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圧倒的じゃないか、我が軍は

2009年03月11日 21:48


画素数がどんなに凄かろうと、シャッタースピードが素晴らしすぎてテレビ画面を撮影するとノイズ入りまくりんぐでかえって酷くなるのが困りモノ。
だが俺は!君が泣くまで撮影するのをやめないッ!!
テレビを映す事に限っては以前の機種の方が綺麗に撮れるとかもうね…。
キャプチャカード買うか?買っちゃうか?全力で行くか?線つなぎ変えるのがめんどうだけども。

まあそんな事より。

やり始めた当初は少々シビアさを感じていた「難しい」ですが、少しずつ領地を拡大していった結果、イイ感じに好循環が生まれました。


領地増える
  ↓
収入増える
  ↓
政策実行回数増える
  ↓
思う存分武将強化したり領地の防御度を高めたり等様々な余裕ができる
  ↓
俺はじまった!ねね軍はじまった!

自軍武将数は8人ですが、まぁこれだけでも意外となんとかなるもんです。
鍛冶とよろず屋通いだけは自らの手でちょこっと実行しちゃいましたが、基本的に”提案”縛りで進めています。
そのうち”委任”縛りもやってみるか…w


写真では相手の兵力が0になっていますが、開戦当初は相手の方が上回っていました。
フツーに戦ってフツーに拠点奪ってフツーに本陣落とすだけでも良かったのですが、さすがに敵もバカでは無いため戦場策を用いたり陣形変更を行ってきます。
おまけにウザい事この上無い旋忍隊なんかもいたので、ちょっとばかり”カチン”と来た結果がコレだよ!!!ごらんの有様だよ!!!

自軍拠点を広げるのと同時にテキトーに味方に指示なんか出して敵兵をかまってもらいつつ、相手の兵站線をブッタ斬り。
あとはうまいこと敵武将をおびき寄せて捕縛可能ゾーンで一気にカタをつけるだけです。
べつに高度なテクニックってワケでもなんでもないのですが、敵がこちらの捕縛可能ゾーンに入り込んでくると、難易度に関係なく踵を返してさっさと逃げようとするため、そのタイミングをしっかりと見極めていかに素早く回り込み、捕縛ゾーンに吹っ飛ばして押し返し、逃がさないようにするかがキーポイントになります。
”難しい”だとこれに加えて、体力がピンチになった際の逃げ出すタイミングが普通以下のそれよりも若干早いため、おびき寄せている最中にヘタに体力を削りすぎるワケにもいきません。
敵武将のガードは固く、雑魚の攻撃は結構痛い&こちらの攻撃を中断させられる事も珍しくないため、うまく相手のガードを崩して、吹っ飛ばすタイミングや方向にも気を配りつつ、周りの雑魚に邪魔されないような立ち回りを行うというのもわりと大事です。
っていうか旋忍隊と地面に潜る忍者がもーマジでメチャクチャウザくて俺の怒りが有頂天!あいつらマジキチ。突忍隊とかボンバーマンはまだ可愛い方です。

自分で挑発使えればラクなんだけどなあ…ってそれじゃチートかw


とまあそんな感じで、序盤こそ「えー…こんなに難しかったっけ…(´Д`;)」とちょっと腰が引けてしまいましたが、ひとたび慣れればやっぱり面白い。ハマる。べつにマゾじゃないですけどねー( ´ 3`)~♪

OROCHI Zも楽しみです。届くの土曜日だけど。


PS3といえば、アトリエシリーズの新作が出るみたいですね。「ロロナのアトリエ」だって。
最初、頭二文字伏せられてるのかと思っちゃったよ。いきなりクイズ風味かよ!みたいな。

しかし、なんとなく言いにくいなぁ…。
今までどおりの路線でいいんじゃないの?ねえ?
「ロリーのアトリエ」でいいじゃない。いいじゃないロリー。最高じゃないロリー。なんだか口癖になりそうロリー。キテレツー!みたいな。




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