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緊迫感溢れる闘牌

2008年12月05日 23:29

「のんびりと見ている暇があるのなら、その時間をプレイに割きたい」などの理由から、普段、ゲーセンのセンターモニターではあまりじっくりと見る事が無いリプレイをニコ動から適当にピックアップ。





サンマは一時期、超フルボッコにされた苦い経験があるため、ちょっとだけトラウマだったりします(苦笑
高い手を作ることが容易、というのは自分も他家も同じなワケで、攻め&守りのタイミングやバランスをしっかりと考えないと勝つのは難しいという事を痛感しました。

親の、名前とは対照的な(失礼)冷静な判断が素晴らしい。
自分がこの親の立場だったらまず間違いなく降りるとは思いますが、プロの当たり牌を最後までしっかりと止めることが出来たかどうかは……

プロのリーチ直後、動画内のコメントでは「押せ」なんて言われてましたが、西家の判断も大したモンだと思います。


サンマで揉まれまくった方が四人打ちでも強くなれるかもしれませんね。




こういう息を呑む攻防は実際にプレイしている間は勿論のこと、見ているだけでも熱くなります。

…なんて冷静ぶってますが、自分がプレイしている最中にこんな状況に陥ってしまうと心臓がバクバクいっちゃいそうだから困るw




攻略大全CUPは決勝まで進んだものの、入選すら果たせず惨敗。
しかし、その後、公式モードおよび雀荘モードにてそれなりに引きの強さを見せて、一時は三段降格の危機に瀕していたものの、五段に復帰。リーグはC1→B3。
今度はしっかりとA以上に行きたいところ。

雀荘リーグでは7試合を終えた段階で+1300Gオーバー。特別昇格圏入り。C2→C1。雀荘Lv.7。
つい先日まで所持GOLD300ちょいでヒィヒィ言ってましたが、いつの間にやら3500Gオーバーです。

もうちょっとアバター弄りたいので、もっともっとGOLDほしいほしいほしいほしいほしいほしいほしいほs(ry
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