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何人たりとも俺の前は走らせねぇ!

2012年08月31日 19:30



『初音ミク -Project DIVA- f』が届きました。
エフ違いですが気にしたら負けです(謎

久々にkonozamaが発動してしまったため、急遽そっちをキャンセルして某家電量販店にて購入。
Amazonからは発売日の午前3時に支払い番号通知メールが届き、即座に入金、朝方に入金確認メールが届いてたので、30日中に発送、土曜日には届くだろうと踏んでいたのですが、発送準備中からステータスが一向に変わらず俺ちゃん涙目www
んもー、すぐ発送できないんなら事前に教えてくださいよー。既に金払っちゃってるじゃないですかーやだー!(ギフト券での対応になるようです)

早期予約してようが何だろうがお構いなし。それがAmazonなんだよね。
なんたるアバウト。さすが米企業…

おそロシア! ←






……


お後がよろしいようで。


よーしパパ、この週末はDIVAやり込んじゃうぞー。
P4Gとリッジも進めなきゃならないんですけどね…w

つい最近、価格が安かったって事もあってリッジレーサー(パケ版)を衝動買い。ウォレットチャージ&パス購入済み。
リッジレーサーパスはホントにただの「ダウンロードできる権利」で全米が泣いた。
パスを購入したらすぐに一括DL出来るのかなと思ったらそんな事は一切無く、コース・マシン・楽曲、それら全てを個別に一つ一つダウンロード&インストール。
いずれも種類豊富なのは大変ありがたいのですが、数が多いって事はそれだけDLの手間や時間がかかるワケで…。バンナム、おそろしい子!
マシンはどれもすぐにDL完了しましたが、楽曲やコースはそこそこ容量があり、全て終えるまでにかなりの時間を要しました。
途中、「本当に“追加”コンテンツなんだなぁ」と妙にしみじみしちゃったり…w

PS3だとダウンロードを終えた時点で自動的にインストールが始まりますが、Vitaの場合はゲームを起動するまでインストールが始まらないんですよね。
それならそれで、“さっさと全てDLして後から全部まとめてインストール” …と行きたいところですが、インストール待ちとしてストックしておける数には上限(10個まで?)があるようで、この状態で更にDLしようとするとエラーが出てリストに追加されず。
なので、一旦ゲームを起動させてインストールをし、それが終わったら再度残りのコンテンツをDL…といった具合に、何度かストアとライブエリア間を行き来する必要があったりしてこれまた面倒。

そんなこんなで全てインストールし終わって、さあやるぞー!と思ったら、今度はゲームそのもののアップデートが必要とか言われて、300MB超のデータをダウンロード。
この時点でトロフィー5個くらい貰っても良いような気がしましたが、世の中そんなに甘くはなかった。バンナム、おそろs(ry


ゲームそのものは昨年11月のキャラバンの際に一足先に体験しているので、今更新鮮味もクソもないだろうと思っていたのですが、いやーこれがなかなかどうして、手のひらでリッジ7とほぼ同じクオリティ(実際には気づきにくいところで色々と削ってるんでしょうけど)のものをじっくりと遊べるってのはやはり新鮮でした。なんだか不思議な感覚。技術の進歩って凄いね!
その代わりフレームレートが犠牲(30fps)になっているのが残念ではありますが、まあ何といいますか、リッジはやはりリッジでした。

ただ、内容に関しては良くも悪くも“原点回帰”な感は否めず。
良く言えばシンプルって事になるんでしょうけど、今の御時世にコイツはちょっと物足りないというか、味気ないというか…。
マシンカスタマイズやプレイヤーレベル、スキル、賞金の概念、プラネタリーリーグを軸としたオンライン機能を活用したレースモード
…と、ここだけを見れば結構な進化を遂げているように見えるのですが、いざフタを開けてみると、メインのレース部分はシングルレースのみってのと大差ない感じ。
マシンやコース選んで、その後はタイムアタックなり、CPU相手に走るなり、世界中のプレイヤーのゴーストをダウンロードして競ったり、オン対戦したり…と、オンラインならではのレースが楽しめるものの、内容的には初代PSのリッジレーサー、リッジレーサーレボリューションに近い感じですね。ストーリーやリーグ等といった概念は無し。
3作目のレイジレーサー以降はグランプリやリーグ等といった様々なイベントが用意されていたり、R4ではストーリーやマシン収集要素が加わったりと、何かしらの“やりこみ要素”が存在していましたが、今作はもうとにかくシンプル。
後からパスなんてものを出してマシンやコース等を追加する、という手法をとっている時点で時間がなかった事は明白ですが、もうちょっとなんとかならなかったのか…。

キーコンフィグもプリセット選択形式ではなく、もっと細かく設定させて欲しかったですね。
どの操作もシフトチェンジがやりづらい。殆どがシフトチェンジさせる気ねーだろ!と思わずツッコみたくなるほどの酷さ。何故LRにアサインさせてくれないのか、理解に苦しみます。
パドルシフト操作(背面パッドによるシフト操作)はボタン操作よりはマシになるものの、感度バッチリで操作しやすい反面、本体の持ち方に注意を払わないと、うっかり指が触れて勝手にシフトチェンジしてしまったりなんて事も…。
結局ATで妥協してる甘ったれレーサーがこちらになります(´;ω;`)ブワッ


と、ここまで個人的に気になる点や不満点を並べさせていただきましたが、じゃあクソゲーなのか?というと、そうでも無かったり。
発売日に定価購入し、パス発売までの約2ヶ月間を少ないコース&マシンで耐えなきゃならない、なんて状況に陥っていたらまた評価も変わっていたかもしれませんが、最初からそこそこ充実した環境で遊べている手前、そこまで大きな不満はありません。
先述した通り、レース周りのモードがサッパリしすぎている点に関しては残念ですが、ゴースト相手に戦って所属チームに貢献するのは意外と楽しい。
ゲームの内容・方向性を鑑みると、メーカーとしては「空いた時間にちょこっと遊ぶ」ってのを想定してるのかも…?
でも気がつけば結構長時間遊んでたりするから恐ろしいw 今のうちだけかもしれないけど
操作性や操作感覚も非常に良好。挙動も含め、リッジらしさは健在。
全マシン最高速度が一緒且つドリフトタイプも弄れる関係で、完全に見た目オンリーで選んでOK!な点は個人的には○。
マシンごとの個性が薄いとか、複数車種用意する意味ねーじゃん等といった意見もあるとは思いますが、オン重視ならこれで良いと思います。
ヘタに性能差をつけてしまうと、皆こぞって速いマシンばっかり使っちゃって対戦とかランキングの面白みが薄れるでしょうし。

ただ、完全に無個性ってワケでもなさげです。
色々乗り比べてみたところ、セッティングが同一でもマシンごとに乗り味が異なる印象を受けました。同じカマタのマシンでもフィエラよりシンキの方がドリフト時のグリップ回復早いなーとか。
最高速度は同じでも、若干の個性は残されてるといった感じ。

シリーズ恒例のデビルカー系は今作でも健在…と言ってもアップデートで後から追加されたそうですがw
デュエルを行うにはある条件を満たす必要がありますが、積極的にバトっていればわりとすぐに“その時”がやってきます。

って、そうそう。今作はオンラインを重視してるという事もあって、デビルカーとのデュエルにおいて「ウィナーアシスト機能」なんてものを利用することが可能になっています。
これは何かというと、デビルカーに打ち勝ったプレイヤーのゴーストデータをダウンロードして、1周目と2周目はそのデータがデビルカーとバトル、ファイナルラップである3周目のみ、そのプレイヤーが使用していたマシンに自分が乗り込んで実力勝負をする、というもの。
これにより1周目から自力勝負するよりもある程度楽ができちゃうという神仕様!
でもスキップ不可なので、自分の番が回ってくる3周目まで待たなきゃいけないのはチト辛い。プレイヤーの走りをよく見て研究しなさいって事なのかもしれませんが、何度もやってるとだんだん面倒になx(ry

でもこれはなかなか良いシステムだと思いました。
しかも面白いのが、ゴーストに勝ったプレイヤーのデータ全てがサーバーに保存されるわけではなく、「全チーム共通で最新の20件まで」という制限が付いている事。
ウィナーアシストとして利用できるのは自分が所属しているチームのプレイヤーデータのみ。
なので、どのチームにいる人も積極的にアップロードしていかないと、手助けする事も助けてもらう事もままならない状況に。
一匹狼スタイルを貫き通しているプレイヤーにとってはどうでもいい機能かもしれませんが、これはちょっと面白い試みなんじゃないのかなーと。
ゴーストデータにはマシンセッティングや装着パーツもそのまま反映されるという事で、より速く、より走りやすいデータをうpするために日夜頑張り続けている親切なプレイヤーもいる  …かもしれません。



って、発売から半年以上が経過しているソフトについてどんだけドヤ顔で語ってるんだ俺は…ッ!今更すぎるっていうレベルじゃねーぞ!!
すいましぇん:;(∩´﹏`∩);:

でもゴースト一覧眺めてたら高レベル者に混じって、LV.1や2等といったやり始めたばかりのプレイヤーがそこそこ居たりして、ちょっぴり親近感を覚えたり。
リーグやグランプリ等も無く、レース周りのゲームモードはこれ以上無いくらい単純なのに、オンライン要素によって救われてる部分ってのが多分にありますね。他プレイヤーの状況が見れたりとか、チームの概念とか。
これでオフゲーだったら間違いなくすぐに飽きてました。とにかくボリュームがアレなので。


さて、長々とアレコレ書き殴ってしまいましたが、そろそろまとめに入りますかね。

えー…


「万人にオススメ!」とは口が裂けても言えませんw


以上!(キリリッ


パスを購入して数々のDLCを導入することでようやくそれなりに形にはなりますが、まーとにかくめんどくさい。
「ファンなら買い」どころか「信者なら買ってもいいかも?」ぐらいが適正かと。
初代から遊んでる私個人としては今のところはかなり楽しめてますが、いつまで保つか…w
そんな状態なので、どのソフトを購入しようか迷っている人に勧めるなんてとてもとても…。
グラフィックやサウンド、爽快感・スピード感、いずれもハイクオリティですが、ソフトをポンと買って来てすぐさま全てを味わう事が出来ないのは本当に勿体無い。
1600円でリッジレーサーパスを購入して、各DLCをDL&インストールしてからが本番!ってのはやっぱりハードルが高いというか、ぶっちゃけ面倒。
「今作がシリーズ初プレイだけど楽しんでるよ!」って人もいるんでしょうけど、大抵の人は「えー、やけにボリューム少ないと思ったらパスとかいうのを買わないと話になんねーのか…」と渋い顔しちゃうと思うんですよ。
新規層獲得を狙うんなら、やっぱり敷居は低くしないと。間口はわりと広いと思うんですけどね。簡単操作でバンバンぶっ飛ばせて、どんどんドリドリできちゃう内容ですし。

一番の欠点はやはり“ボリューム”
唯一BGMに関してはかなり充実しているものの、それ以外がダメすぎです。
近作(RR7、RRs2、3DS版)経験者はガッカリすること請け合い。
これらと比較するとパスを購入してもまだ不満が残ります。
パス無しだと超絶悲惨な事に…。「有料体験版」という言葉がこれほどまでに相応しい作品はそうそう無いんじゃないかと。

ただ、出来そのものはそこまで悪くないんで、今作のシステムを踏襲しつつ大幅ボリュームアップ&新要素満載の新作とか出してくれないかなー?(チラッ
ロンチとかそんなもんに拘る必要なんて無いんですよ。ちゃんと面白いものを作ればユーザーは自ずとついてくるんだから。ねえどうよバンナムさん。ここはちょっと一念発起して頑張ってみない?買うよ?俺絶対買うよ?(チラチラッ

ロンチ頼みで売り切ってしまおう、なんていう姿勢はやはり良くないと思います。
「新ハードと共にリリースされる作品といえば!」的な感じでもはや名(迷)物扱いになっちゃってますけども、いい加減そういうイメージを払拭するような努力と気概を見せて欲しいモンです。
国内のレースゲームというと、マリオカートやグランツーリスモだけが注目&売れているような状況ですが、リッジはリッジでこれらとは違った魅力があるのもまた事実なワケで、初代からのファン(所々ブランクあるけどw)としては、ロンチに合わせてとかそんな事はとりあえず置いといて、一度きっちりと作ってもらいたい。それだけです。ロンチじゃないと売れない、なんてのは甘え。もっと前向きに!もっと熱くなれよ!
って修造さんが言ってました。

なんてったって今作はパス買わなかったらコース3種(リバースあり)、マシン5台ですからね。これを有料体験版と言わずしてなんと言おう。
まあパスを買ってもコース数については依然として不満が…ってまたループしちゃいそうなのでこの辺にしときますけど、ホントに一度ちゃんとしたものを作って欲しいモンです。
ロンチに間に合わせるための開発期間が云々みたいなのはユーザーにとっちゃどうでもいい話なワケで、とにかく満足度を優先してほしい。
本体発売からしばらく経過してから出すよーなんて事になっても、ファンはおとなしく待ちますよ。ファンがついてる以上そこそこの売上は見込めるだろうし、ちゃんと作りこまれていれば、口コミ等で評判が広まってさらに売れるかもしれない。
今作は「本体と一緒になんとなく買ってみた」的なご新規さんにはマイナスイメージしか残らず、リピーターを生み出せないスパイラルに陥っているのは確実

って、気がついたらまーた不満…というかこれじゃ単なる愚痴じゃないですかー!やだー!
そんなワケで、ここはいっちょすんごいのを出して欲しいってのが本音だったり。クロスバイ&クロスプレイ対応なら最高。
それが無理ならグラフィックやらストーリーやらイベント等を強化したレイジレーサーとかR4のスーパーウルトラハイパーリメイクとか。
個人的にはPS3対応のジョグコンとか出してくれたら泣いて喜びます。狂喜乱舞しちゃいます。マジで。R4は“ジョグコンじゃないとまともに走れない”ってくらいに依存しまくってましたし。

まあ、仮に出るとしてもバンナムの事だからどうせDLC地獄になるような気がしないでもないですが、その辺の商売のやり方とかバランスを考えた上で新作なりリメイクなりが実現してくれたら嬉しいなあと。
今のバンナムにDLC周りのバランスを求めるってのは相当アレかもしれませんけど…w



発売から1年足らずとはいえ、VITAのレースゲームはまだまだ弱い。っていうか全体的に弱(ry
リッジ以外に目を向けてみると、ワイプアウト2048がそこそこ好評のようですね。
このシリーズについても1作目からやってて、この2048も一時期ちょっと気になってたんですが、昨年のお詫びパッケージでゲットしたHDでお腹いっぱいになってしまい、結局購入していません。

ASPHALTもそれなりに良い評価がついてますが、個人的にはう~ん…な感じかな。
イベントや収録車種など、ボリュームに関してはかなりのものですが、全体的にショボい。
グラフィックは悪くはないけど、特別綺麗でもない。BGMはエレクトロ系が多め。リッジサウンドとはまた一味違った魅力があるものの、曲数はもうちょっとあっても良かったんじゃないかなぁ。
通常時のスピード感や爽快感はイマイチどころかイマサン、イマヨンくらい。アドレナリンモードの時だけちょっと気持ちいい。
ドリフトは少々コツが必要。クセも強くリカバリーしづらい。慣れればずっとドリドリできるけど、ある程度条件(コース幅広め&緩めのロングコーナー等)が整ってないと厳しい。

F1 2011は酷評されてるようだし、あとは11月発売のNFS MWがどうなるかってトコですかねぇ。EAの事だから頑張ってくれるとは思いますが。
勿論予約済み。 …PS3版を(ぇー



初音ミク -Project DIVA- f ペルソナ4 ザ・ゴールデン リッジレーサー WipEout 2048
ASPHALT: INJECTION (アスファルト:インジェクション) ニード・フォー・スピード モスト・ウォンテッド(初回特典:スペシャルカー×2種 アンロック入手コード同梱) 予約特典限定 スペシャルマッスルカー アンロック入手コード 付き ニード・フォー・スピード モスト・ウォンテッド お後がよろしくって・・・よ!
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遊んだら仲間だ!

2011年12月18日 21:08

そう、トゥルーラブストーリーのOPを歌っていたのは黒歴史!

…仲間違いですかそうですか(´・ω・`)


TLSの絵柄はちょっと独特でクセがあったけど、あれからしばらく経って、キミキスやアマガミを見た時は驚いたモンです。
「え?ホントに同じ人が描いてんの!?」みたいな。人は常に成長し続けてるんだね…!( ;∀;) イイハナシダナー




などと超感動的な話で盛り上がってきたところで、いよいよ本題に入るとしましょうか。

住んでいる地域が地域なので少々遅れを取ってしまいましたが…









PS VITA本体、ソフトが無事到着いたしました!

ただ、メモリーカードだけ発送が遅れやがりまして、実際にゲームやら何やらを楽しめるのは明日になりそうです。
全部同じタイミングですぐさま入金したのになあ…。久々のkonozama発動でションボリですわ(´・ω・`)


ドリクラはちょっとしたトラブルがあったようで内心ヒヤヒヤしてたんですが、とりあえず⊂(^ω^)⊃セフセフ!!

問い合わせ先はD3じゃなくSCEなのかー…ってそういや箱版の時も今回と全く同じ事をやらかして、その時もMSが対応してたみたいですね。
しっかりしろよD3…w


閑話休題。

ソフトについてはパッと見わりと無難(?)なラインナップですが、ここに来るまでにそれはもう紆余曲折ありました。どれを買おうかギリギリまで悩みまくりました。
本体の正式名称が発表される前(NGP=Next Generation Portableと呼ばれていた時期)の段階では「とりあえずリッジとみんゴルだな」とこの時点で大方固まってはいたものの、その後、様々なロンチタイトルの発表やリッジの内容&DLC商法を知ってから二転三転。ソフトの購入予定枠についても、1~5本とブレまくり。

結局、年末は他にも色々買わなきゃいけないものがあるという事と、かといって1本だけってのもなんだか寂しいなあ…って事でなんとなく2本に落ち着き、その中でどれとどれを買うべきか、脳内会議を繰り返しました。
無双NEXTやアンチャーテッドを買おうかと考えたこともあったし、ロードオブアポカリプスやディスガイア、麻雀格闘倶楽部、果てはロンチの中では最も不人気であろうアスファルトインジェクションまで選択肢に入ってました。
ただ、無双とMFCは脱落までにさほど時間は要しませんでしたね。来週にはOROCHI 2が出るし、MFCはなんとなく予想していたとはいえ、オン対戦有料ってのが…。
アーケードじゃ専らMJ派なので、U.Vとの連動機能云々言われてもそれほど魅力を感じなかった、というのもあります。

とまあそんな感じで悩みに悩んだ末、みんゴル&ドリクラという結論に至りました。
この2本も一時期候補から外れてた事があったんですけどね…w
それぐらいカオスだったという事で。
いやー、人生何があるか分かりませんなあ。これぞ「一寸先は間」ってやつですね。間ってなんだよ。


リッジレーサーは「リッジレーサーパス」が出た頃にもしかしたらフラっと買うかもしれませんが、予定は未定。
期間限定たったの1000円で2月~5月上旬までの4800円分のDLCをゲットできちゃう!って事で、ここだけ見るとかなりお得ではあるんですが、中身はと言うと過去作で登場したマシンやコースばかりですし、2月に1000円払ったらすぐにこれら全てをダウンロードできるってワケじゃないですからねぇ…。
ひと通り出揃うまでに半年近くかかる、コースやマシンにいたっては2月まで何も無し、今本体と一緒に買ったところで2ヶ月もの間3コース&5車種で耐え凌がなきゃならないとかこれなんて罰ゲーム?(´;ω;`)
世界中のプレイヤーが4つのチームに分かれて戦うプラネタリーリーグ…はいいけど、海外ロンチは2月だし、今回の措置はその辺に合わせての苦肉の策って事なのかもしれませんが、今手を出しちゃうのは少々アレかなぁと。

DLCの内容がホントにまんま追加されるデータそのものなのか、それとも元々ソフト内に収録されているデータをアンロックする解除キーなのかは分かりませんが、前者ならメモリーカードの容量を無駄に圧迫する可能性があるし、後者ならゲームの進行に応じて解除させろ、最初から出しとけ、金取んな!的な感じで叩かれるだろうし、いずれにしても売り方としてはスマートじゃないですね。
内容的にオン主体っぽいのに、コースやマシンをここまで細かく切り売りするのはどうなのかなって気もします。
他プレイヤーのゴーストをダウンロードしてそいつと競うようなレースタイプならまだ気にする必要は無いでしょうけど、リアルタイムで皆で対戦するような場合、配信されたコースを購入したか否かでレースへの参加可否が左右されちゃいますし。
ゲームに直接関係のない、マシンの見た目だったりBGMなんかは人それぞれでも問題ないと思いますが、メインである対戦舞台そのものをポンポン有料配信しちゃうのはどうなんだろうなぁ…。


って、せっかくVITAが我が家にやってきたっつーのに、愚痴ってばっかでどーすんだって話ですよね。すいません。ホントすいません。
リッジはとりあえず様子見しつつ、今回購入したソフトを思う存分楽しみたいと思います。
クリスマスも寂しくないし、完全に勝ち組!!







………



(´;ω;`)ブワッ



あ、いや、ま、まあその…なんだ。
クリスマスはナチュラルに仕事だから寂しいとか寂しくないとかそれ以前の問題だった。うん。
“寂しい”んじゃない、“忙しい”んだ。
ふぅ、仕事にモテる漢はツライぜ…。黄色と黒は勇気のしるしですよ。24時間戦えますよ。ジャッパニーズビジネスマーンですよ。23日も24日も仕事ですよ。これなんて嫌がらせだよ…。

まあ年末だし、しゃーないか…って、気がついたらまた愚痴ってますよこの人は。学習能力無さすぎですね。
本っっっ当にすいませんでしたああああッ!ビターン(ダイナミック土下座




そういや、PS3/360でドリクラの麻雀ゲーが出るようですね。

『マージャン★ドリームクラブ』ドリームクラブに雀荘がOPEN!(ファミ通.com)



…あぁ、なんだ。井出洋介の麻雀家族か(ぇぇぇー
ちょっとした麻雀ゲーとかなら本編にミニゲームとして収録してくれても良かったのでは…なんて思ってたんですが、リーグ戦等それなりにボリュームありそうだし、通信対局も可って事でこれはこれでまぁアリかな。
入門モードもあるから初心者の方も安心ですねぃ。
自分は高1の頃に覚えましたが、そんなに難しいモンじゃないのだぜ? 符も含めた点数計算は出来ないけどw
符固定ならなんとか(ヽ'ω`)

これぞまさにピュアな紳士のピュアな紳士によるピュアな紳士のための真の麻雀。
これからは麻雀格闘倶楽部ではなく麻雀夢倶楽部の時代!(キリッ
胸が熱くなるな…!

カスタムサントラに対応してるのであれば、雀龍門同様MJのBGMをセットしたいところだけど、対局状況ごとのBGM個別設定は多分無理(XMBから垂れ流しオンリー)なんだろうなぁ。
ゲーム側が対応していればなんとかなりそうな気もするけど、果たしてD3がそこまで気を利かせてくれるのかっていうね…w






みんなのゴルフ 6 DREAM C CLUB(ドリームクラブ)ZERO PORTABLE 真・三國無双 NEXT 麻雀格闘倶楽部 新生・全国対戦版
魔界戦記ディスガイア3 Return (リターン) アンチャーテッド - 地図なき冒険の始まり - ロード オブ アポカリプス メモリーカード 16GB (PCH-Z161J)
みんゴルもDLCでコースやキャラ等を追加配信していくんでしょうなぁ。
スズキさん早くきてくれー!!

Vita触ってきたぞー

2011年11月20日 21:16

全国5都市にて順次開催されるPS Vita PLAYキャラバン - 全国体験会 -
11/19(土)、そして本日11/20(日)の二日間は札幌・福岡にて開催!という事で、早速触ってきました。
天気は悪く気温も低めだったので、どうしようかなーと思ってたんですが、なんとなく早起きしちゃったのと、会場が近いって事で、ああもうこれは行くしか無いなと…w





会場周辺のみかと思いきや、札幌駅南口を出てすぐのところにもスタッフがおり、ガイドブック入りの紙袋をゲット。







そのまま南口前広場(大丸札幌店側)を進んでいくと、キャラバン会場が。
設備としては大きめのテントで、壁となる部分には透明ビニール。外から体験プレイしている人の姿を見て取ることができます。
入口と出口は別。まずは入口前にて受付。
出展タイトル一覧のボードが置いてあり、スタッフの方に体験したいタイトルを訊かれるので、その中から自身が遊びたいものを一本選択。
すると、そのタイトルが書かれた紐付きカードを手渡されるので、それを首から下げて入場、列の最後尾へ。

列は大きく分けて二つ。入口から向かって右と左にそれぞれ一列ずつ。

右側にはアルティメットマヴカプ3、みんゴル6、リッジレーサー、パワスマ4、アンチャーテッド、グラビティデイズ
左側には真かまいたちの夜、無双NEXT、新王様物語、忍道2、地獄の軍団

だったかな?
ちょっと地獄の軍団がハッキリしません。もしかしたら右側だったかも。

それぞれの列の間にはストーブが置いてあり、中は意外と暖かかったです。
その他、左右の列正面の天井付近に大きめのモニタが一台ずつあり、VitaやVita用タイトルのPVが絶えず流れてました。

試遊台が空くとスタッフの誘導のもと、Vitaの前へ。
ヘッドフォンを装着するよう促され、簡単に本体およびゲームの操作方法等を説明。
プレイ時間は各タイトル10分間。説明がひととおり終了すると、スタッフの方が台の上のタイマーを操作してカウントダウン開始。

まずはリッジ

…と、その前に本体の触り心地等の感想をば。

重さは自身が所有しているPSP-3000よりもちょっと重いくらい…かな?
持っていて疲れる、というほどのものではありません。寝っ転がって仰向けになった場合は知らんw っていうか、このスタイルだとPSPでもキツいんじゃないかと…w
全体的にPSPよりもサイズアップしてはいますが、それでも「デカすぎ」と感じる事はありませんでした。程良くまとまってるというか。感覚としてはPSP持つのと大差ないです。
有機ELによる画面は綺麗。サイズも大きい。日中って事で当然周りは明るかったし、本体自体は壁(と言う名のビニール)際にあるので、外の光がほぼダイレクトに差し込んでくるんですが、それでも眩しくて画面が見づらいという事はありませんでした。

で、サイズアップした本体&画面とは対照的にボタンはちょっと小さくなってます。
十字キーはたぶんPSPとさほど変わってないとは思うのですが(左スティックやタッチ、スワイプによる操作ばかりしてたので十字キーはあまり印象に残ってない…w すいません)、○×□△のボタンはPSPよりも一回り小さくなった感じ。セレクトやスタートも。
しかしながら、押しにくいって感じは無かったですね。押し込んだ時の感覚、ストロークはPSP版と大差なし。
あ、でも、セレクト、スタートは少々押しにくかったかな?小さいからってのもあるけど、ちょっと固かったような。
アナログスティックはデュアルショックよりも小さいもので、倒すときの感覚もデュアルショックほどの抵抗が無く、若干フニフニした感じでしたが、ちょっと触れただけでグラグラするようなフニャフニャしたものではありませんでした。
表面はラバーコーティングされていて滑りにくく、操作性・感覚もデュアルショックのアナログスティックに近い。
ボタン同様、わりとちんまりサイズなので最初は違和感を覚えるかもしれませんが、すぐに慣れるし、そして何よりPSPのアナログパッドよりもはるかに扱いやすく、感触は良好です。

一部で心配されている×ボタンを操作するときの右スティックへの干渉についてですが、これについては指の太さや長さ、持ち方など、個人差によって影響する部分でもあるので、“100%”とは断言出来ませんが、私個人(身長170cm台、指は全体的に細め&長め)としては殆ど気になりませんでした。
リッジはアクセルが×ボタンなので、ドリフトをする時以外はほぼ押しっぱなしなんですが、この間、親指の根元が時々右スティックに軽く触れることもありましたが、うっかり倒してしまうような事は皆無。
無双でもジャンプで×ボタンを押すほか、□や△を使うなどリッジよりも激しい操作が求められますが、敵を攻撃している最中に右スティックに指がぶつかって勝手にカメラが回る、なんて事はありませんでした。
右スティックへの干渉を避けるためにわざわざ持ち方を変えたり、常に気にしながらプレイする、或いはプレイ中非常に気になる…という事はまず無いと見ていいと思います。

長くなってしまいましたが、とりあえず本体についてはこんなところでしょうか。
PSPと比べて確実にサイズアップしているものの、想像以上にビシッと決まっていたというか、本当にコンパクトにまとめ上げられている印象を受けました。相当入念且つ繊細に設計&製造された感じ。様々なテストと苦労を重ねた末に完成した製品なのだな、と実感するには充分なクオリティでした。


ここからは自身が実際に遊んできたタイトルについての感想を。
まずは先程も書いたとおりリッジから。

メニュー画面はスワイプ&タッチで選択・決定。製品版ではボタン操作にも対応するのかな?
スマフォなどのように画面を直接操作するのは斬新だしレスポンスも良好でしたが、とりあえず体験版では直感操作しか出来ませんでした。製品版ではボタン操作にも対応してほしいところ。
コースとマシンはおそらく1種類固定。色々試してみましたがマシンのカラーリング以外は弄れませんでした。
他に何かやり方があったのかもしれませんが、時間が限られているという事で深い検証は出来ず。

正確に測ったワケじゃないのでアレですが、コースおよびマシン決定後(レース前)の読み込みは10~15秒くらいかな?
コース名は忘れてしまいましたが、7で出てきたコース(初出は360版の6?)。マシンは最もスタンダードな赤いやつ。
見た目はまんまPS3の7。手のひらの上で据え置きクオリティのゲームが遊べるとか、マジで凄い時代になったなと。
ライバルカーは7台、自分を含めると全8台。製品版ではグランプリやイベントの種類によって更に増えたりするかも?
デュエルなんかも間違いなくあるでしょうね。

と、パッと見は「お見事!」と言わざるを得ない素晴らしいデキなんですが、フレームレートは残念ながら30fps。
PSPのリッジレーサーズでは60fps出てたらしいので、Vitaもその辺は抜かりないだろうと思っていたのですが、ここだけ残念(´・ω・`)

でもBGM、操作感覚、スピード感など、プレイ感覚は据え置きのリッジそのものでした。
マシンやコースのグラフィックは綺麗で、レース後、リプレイの鑑賞は勿論、保存も出来る模様。
賛否両論あるニトロシステムですが、今作でも健在です。個人的には無い方が好きなんだけどね…w
Lボタン、Rボタンは全部ニトロ操作に割り当てられてしまっているため、シフトアップ/ダウン操作は△と○。
やりにくいっていうレベルじゃねーぞ!
体験版はATだったので、△や○を使う機会は無かったのですが、製品版ではどうなる事やら…。まぁキーコンフィグが付くとは思うし、背面パッドも駆使すれば余裕で解決できそうな気もしますが。
PSP版はその辺どうだったんだろ。

とまあこんな感じで、フレームレートだけが少々残念ではありましたが、グラフィック、サウンド、プレイ感覚、どれもPS3の7にほど近く、きちんと“リッジ”しているのには好感が持てました。


軽く1位を取った後、もう一度同一コース&マシンでプレイを開始。3周目に差し掛かったあたりでプレイ時間が終了。スタッフさんに誘導されつつ入口反対側の出口へ。

そこから再度受付に直行して、今度は無双側の列に並び直し。


リッジに続いて、今度は真・三國無双NEXTをプレイ。
選択可能な武将は、夏侯惇、周瑜、趙雲、王元姫の4人。ステージは水関の戦いと虎牢関の戦いの2つ。

例によって画面を直接タッチして選択・決定が可能。こちらはボタン操作も受け付けてくれましたが、何故か画面上には「○:決定」と表示されているにも関わらず、実際に○を押しても無反応。
あれ?と思い、様々なボタンを押してみたところ、×ボタンで反応。
表示こそ日本語ではあるものの、体験版ってことで中身が海外仕様(あっちは日本とは逆で、×で決定、○でキャンセルという作品が殆ど)で日本向けに完全にチューニングされていないのか、この体験版のみに存在するバグなのかは不明。隣の女の子が「画面が進まない」とそばにいた父親とスタッフに助けを求めておりました。
颯爽と俺ちゃんが救おうかなとも思いましたが、プレイ時間が限られているので(ry

こちらも据え置きクオリティに近い。
グラフィックはおそらく三國6基準。但し、フレームレートはリッジ同様30fps。6のようにオブジェクトが少ない所限定で60fps化する可変タイプではなく、完全に30固定です。
まあこっちは最初から覚悟してたんで大して気にはなりませんでしたが、「Vitaではもしや…」って気持ちもまったく無かったワケではないので、ほんのちょっぴり残念な感じ。
PS3の6で基本30だったんだから推して知るべし!と言われればそれまでなんですけども、でも、エディット周りのスクショが完全60fpsの5まんまだったから、もしかしたら…って期待があったんだよぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおwqせdrftgyふじこ

基本的な部分は従来作と同じですね。□で通常攻撃を繰り出して、△でチャージ攻撃。×でジャンプ。○で無双乱舞(画面両端タッチでも出る)。
十字キー下で馬呼び、右スティックでカメラ移動、Lでガード&カメラリセット、Rでチェイン攻撃。
最後のはちょっとした新要素ですね。直前の動作をキャンセルして攻撃を繰り出すので、上手く使えばコンボをずっと継続させることが出来、無双ゲージやブレイクゲージを溜めやすくなります。

プレイ中に発生するアクシデンタルバトルは最初のうちは斬新で面白く感じますが、すぐに飽きが来そう。
ジャイロ機能を活かして、本体を傾けて飛び掛かってくる敵を画面内に捉え、タッチしたりスワイプしたり…
従来のような草刈り一辺倒にしたくなかった、緩急をつけたかったって気持ちがあったんだとは思うのですが、正直、テンポ悪いですね…w
試みとしては面白いけど、取って付けた感が拭いきれません。
一騎打ちも、相手のガードを崩すためにタッチしたり、スワイプして攻撃したり、鍔迫り合いになったら画面を高速でタッチしまくったり…。
ラッシュチャンス時にスワイプしまくって相手をズバズバ斬るのは意外と爽快感があったけど、うーん、これも純粋に楽しめるのは最初のうちだけだろうなぁ。
一騎打ち自体は真・三國無双3にもありましたが、緊張感はあっちの方が上かもしれません。

ブレイクゲージが溜まっている状態で画面内の敵や拠点をタッチすると、非常に強力な「ダイレクトブレイク」が発動。
こいつを使って落とした拠点は敵に奪われなくなる、という事で早速試してみました。
対象をタッチするだけであっさり発動。様々なエフェクトが出たり、味方兵士が一斉に突っ込んで行ったり等して拠点内の数字がみるみる減っていって、あっという間に制圧完了。
これはなかなか気持ちよかった。ちょっとやみつきになるかも…w


趙雲を使用して水関をクリアした後、王元姫で虎牢関をプレイしてみたんですが、神速乱舞は武将ごとに操作が分かれてるっぽいですね。
趙雲だと、画面をタッチして趙雲が突っ込む方向をナビゲート、王元姫だと主観視点になり、ジャイロで敵の方へ向ける、等々。
周瑜が多分背面タッチパッド連打タイプでしょうね。PVでそんなシーンがあった気がしますし。


グラフィックだけでなくBGMも6基準って事で6ベース+αの携帯機版、といったところでしょうか。
…でも、エディット周りのグラフィックとか争覇なんかの画面構成やアイコンデザインは5エンパくさいんだよなぁw

戦闘中のインターフェースは若干変化。
プレイ中、「なんか違和感があるなあ…」と思ったら、なんとなんと!体力ゲージが無くなっちゃいました!
うはwwww体験版仕様で俺ちゃん無敵wwwwwww

…なんて甘い話があるはずもなく、ええと、アレです。FPSなんかでしょっちゅう見かけるあの演出(システム)。
画面上に明確にゲージとして表示はしていないけれども、実際には内部できちんと計算されてて、ダメージを受け続けると画面の縁が赤くなり、そこから尚もダメージを食らっているとどんどん赤い色が広がったり、画面全体がモノクロになる、みたいなアレです。
「直感的なプレイ」を目指す上で採用したって事なんでしょうね。
従来どおり、敵を倒すと肉まんなどの回復アイテムが出現する関係上、FPSなどのように“時間の経過と共に自動回復する”、という事は無さそうですが。


あ、あと、プレイ中に気になった点が一つだけ。
これは多分、体験版故の仕様或いはバグによるもので製品版では完璧なものに仕上がっているとは思うのですが、音声の抜けが非常に多かった。
敵兵のやられボイスとか、趙雲や敵武将が武器を振ったりした時の掛け声はきちんと聞こえてたんですが、王元姫のボイス全般(攻撃時の掛け声や、乱舞発動時の「お仕置きよ」など)が口パクはするものの、声は一切なし。
また、戦闘中に苦戦中の味方武将に近づいた時や、敵武将に近づいた時の名乗り等、イベントフラグが立った特定状況下において、画面下に顔グラフィックと共に武将の台詞が流れたりする事がありますが、ここでも音声なし。
いやいやそんな、どこのPSP版初期無双ですか(´・ω・`)

王元姫に関してはイベントとかそんなん以前の状態だったので、これは間違いなく修正されるとは思いますが、画面切り替えを必要としないちょっとしたイベント会話時のボイスはちょっと不安。
多分大丈夫だとは思いますが、こればっかりは製品版を触ってみないことにはなんとも。


とりあえず今日触れてきたのは以上の2タイトル。
他の作品もやってみたかったのですが、全タイトルやっちゃうぞー!くらいの勢いでその都度最後尾に並び直すとなると、かなりの時間を浪費してしまうのと、他にも用事があったため退散した次第。
ああ、どうせ俺はヘタレさ…(´;ω;`)



今までは、携帯機だとどうしてもスペック上据え置きには敵わない部分ってのが多々あって、グラフィックが簡略化されてたり、質が落とされてたりする事が半ば当たり前というか、「まあしょうがないよね」と誰しもがある程度割り切ってた(諦めてた)と思うんですが、Vitaは遂に「やりやがった」って感じですね。
トータルスペック的にはまだPS3の方が上で、リッジにしろ無双にしろPS3では据え置きならではの高解像度&60fpsを実現してますが、VitaはVitaでフレームレートがちょっと犠牲になってしまったとはいえ、でも、ほぼPS3に近いクオリティを実現しつつ、タッチ操作による新たなプレイ体験の提供と、そして携帯機ならではの「どこでも遊べる」ってのは相当な強みなんじゃないのかなと。

VRAMはPS3の半分(128MB)ですが、メモリはPS3の倍(512MB)って事で、タイトルによっては非常に快適にプレイできそう。
携帯機のハイスペック化で、据え置き同様のクオリティを保つことへのハードルは確実に下がってきてますね。
Vita版リッジも無双もプレイヤーに露骨にバレない程度に少しずつグラフィックの質をケチっていけば、60fps化は案外容易な気がします。
今のグラフィックより若干落ちる事になったとしても、それでも充分すぎるクオリティを維持できる気がするんですよね。
というか、よくよく考えてみれば、ローンチの時点で既にPS3と大差ない作品が出てきている事自体凄い事だよなぁ…w
PSP版の初期の無双なんて、グラフィックの質下げたり音声が無かったり30fps化してるのは勿論、そこから更に一つのマップがフィールドごとに細かく区切られてましたしね。


発売まで1ヶ月を切り、ますます楽しみになってきました(๑╹◡╹๑)


リッジレーサー 真・三國無双 NEXT アンチャーテッド - 地図なき冒険の始まり - みんなのゴルフ 6
DREAM C CLUB(ドリームクラブ)ZERO PORTABLE(初回封入特典:限定コスチューム「ドリームパンサー」プロダクトコード同梱) 忍道2 散華 メモリーカード 32GB (PCH-Z321J)
体験会のソフト一覧にドリクラが含まれていないなんて…!くっそ!くっそ! 10分もあればヒロインの一人や二人すぐに(ry

Vita本体はAmazonだともう厳しい感じですが、他のネット通販や店頭ならまだ大丈夫そうですね。
わざわざAmazonマケプレで割高価格で買う必要はないと思います。

俺達の戦いはこれからだ!

2011年10月15日 21:53

─ 第一部 完 ─

長い間応援ありがとうございました。大統領先生の次回作にご期待ください!!


ハイ、というワケでですね、本日10/15、午前0時から始まったVITA予約争奪戦、通称・Y-1グランプリですけども、私はと言うと、ものの見事に瞬殺、大敗北でありました。戦場にてそれはそれは綺麗に散ってまいりました。
まあ、他のサイトに行ってみたり、時間帯を変えつつ長時間粘ってみたりもしてみたのですが、なかなかに厳しい状況。
しかしそんな血で血を洗う激しい争奪戦もほぼネット上オンリーのようで、実際に店頭に足を運べばまだ幾分マシなようです。あくまでも“幾分”ね。
地域やお店、タイミング等によっては厳しい所もあるようで、しばらくは品薄状態が続くかもしれません。

まあでもアレですよ。今から焦ってもしょうがないと思うんですよね。
どうしても発売日にすぐに触りたい!手に入れたい!という人にとってはそんな悠長なことは言ってられないのかもしれませんが、年末はPS3とか3DSとか、他ハードのソフト群もなかなか魅力的だし、そんなに慌てる必要は無いと思うのです。
間違っても転売厨から買ってはいけませぬぞー!
って赤いモップが言ってた。
つーか、こいつらさえいなければ本当に欲しい人の手にそこそこ渡ってただろうにねぇ…(´・ω・`)

ツイッターの方でちょこちょこ 愚痴ってた 呟いてたゲ○の件ですが、ポンタカードを持っていなくても、身分証明書があれば予約を受け付けてもらえた、なんて情報も。(店舗によって対応してくれるところとしてくれないところがある?)
くそー、あの時「ポンタは持ってないけど、免許証ならあるぜ?(ドヤァ」と言っていればもしかしたら今頃は!今頃はっ!

どうやら「予約をするにはポンタ会員であることが条件」ってのは今回限りの特別措置っぽいのですが、それこそ事前にしっかりアナウンスすべきだと思うんですけどね…。
いろんなスレとかまとめサイト見て回ってたら「こんなんじゃ当日絶対店頭でもめるだろうな」なんて書き込みがあってワロタwww

ワロタ……

今日の自分がまさにそれですわ(´;ω;`)ブワッ


まーそんな状態ですので、のんびりまったり行きたいと思います。ええ。
ね、年末は無双OROCHI 2に全力注ぐ予定だから今VITA予約できなくたって全っ然悔しくなんかないんだからねっ!!
などと、負け惜しみ風捨て台詞を吐きつつ、漢泣きしながらソフトとメモリーカードとUSB無線LANアダプタをポチりましたとさ…:(l|iヾω゙):

メモリーカードはもっと後でもいいかなと思ってたんですが、タイトルによってはソフトカートリッジではなく、メモリーカードにデータを保存するものがあったり、DLC等の保存先として活用することがあるという事で、備えあれば憂いなしの精神で優先させちゃいました。
んで、年末は他にも色々買わなきゃいけないものがあるという事で、ローンチの購入タイトルは結局リッジのみに。
7のベタ移植かと思いきや、オン周りが結構楽しそうだし、そこそこ長く遊べるかなーなんて。
みんゴルや他のタイトルも相変わらず気になってるんですが、ちょっと余裕が無いのでこの辺は後回し。



リッジレーサー みんなのゴルフ 6 メモリーカード 32GB (PCH-Z321J) 無双OROCHI 2 (通常版)(初回限定特典:王元姫&石田光成&妲己“サンタ"コスチューム同梱)

32GBが一番人気っぽいけど、いきなりドカドカ使うことも無いだろうし、足りなくなったら後から買い足せばいいやって事で自分は16GBを選択。



なんて事を書いている間に、再配達が。というかホントは今日はこっちがメインのはずだったんだけど…w


というワケで、遂にウチも猫を飼うことになりました(キリッ












んー、やっぱブラック羽川さんだよねぇ(๑╹◡╹๑)
よくあるテンプレ眼鏡っ娘委員長系キャラにはさほど食指が動かないクセに、ブラック化した途端これですわ(ドヤァ

俺…この記事の投稿が終わったら、ひたぎさんと羽川さんに挟まれて革の字になって寝るんだ…!


スケールは1/7。キャラクター自身のポーズに加え、髪もダイナミックに展開している関係で幅がそこそこあり、また、迫力もあります。
台座もそれに合わせた作りになっているため、こちらもやはり大きめ。
そのため外箱は以前購入したグッスマのひたぎさんよりもさらに大きいものになっています。


以前から「ブラック羽川フィギュアが欲しい欲しい!欲しいんだい!ウワーン!!」とジタバタしておりましたが、いやーほんとアルターさんってばいい仕事してくれたわー。

年末のBD-BOX共々、末代までの家宝とします。
しかしその前に飾る場所をなんとかs(ry


化物語 ブラック羽川 (1/7スケール PVC製塗装済み完成品) 化物語 戦場ヶ原ひたぎ (1/8スケールPVC塗装済み完成品) 化物語 Blu-ray Disc Box

コレジャナイ感…だが面白そう。

2011年08月11日 20:11

いつの間にやら『RIDGE RACER Unbounded』の新ムービーが公開されておりました。







ニトロや高速ドリフトをしているシーンにて辛うじて“リッジっぽさ”が感じられるものの、ほぼ別モノですね。
アーケード版初代から知っている身としては、今回の大変貌ぶりにはいろんな意味でビックリです。
今までにもレイジレーサーやR:RACING EVOLUTION等ちょっとした路線変更はあったものの、今回は随分と大きく出たなぁと。
街中を舞台にライバルカーや一般車をぶっ飛ばしたり、建物を突っ切ったり…なんていうのは間違いなく“シリーズ初”ですね。路線変更っていうレベルじゃねーぞ!w

パッと見はバーンアウトパラダイスに近い感じですが、このUnboundedを手がけているのはFLAT OUTシリーズでお馴染みのBugbear Entertainment。
FLAT OUTでは緻密な物理演算によって表現される車の挙動はもとより、モノを破壊した時の破片の飛び散り方など何もかもがリアルでした。自分がぶっ飛ばしたパイロンがたまたま他のマシンにぶつかり、さらに遠くに跳ね飛ばされたかと思いきや、コース脇の看板に直撃して看板総崩れ…みたいな事が日常茶飯事。
一回ぶつかってハイ終わり、というワケではなく、ぶっ飛ばされた後も消えること無くコース上に居座り続ける。勿論当たり判定もそのまま。そこに再度車が突っ込んでくれば、速度や角度等その状況に応じてまたリアルな挙動を描きながらぶっ飛んでいく…とまあこんな感じで、バーンアウトとはまた違った楽しさ・爽快感があります。
しかしながら、操作に関してはガチガチのシミュ寄りではないので、見た目はリアルでありながら、遊びやすく爽快感もあるという絶妙なバランスを保っているというのも大きな特徴です。
バーンアウトも好きですが、個人的にはFLAT OUTの方が好みですね。ド派手さとスピード感に関してはバーンアウトの方が上ですが。

んで、今回は「リッジ」って事で、FLAT OUTシリーズで培ってきたノウハウを存分に取り入れつつ、リッジらしく爽快感重視のバランスで仕上げてくれそうな気がします。
それでも従来作と比べると「こんなんリッジじゃねえ!!」って感じがビンビンだし、その辺の違和感・コレジャナイ感はいつまでたっても払拭できないとは思いますが、まあこれはこれでアリかなぁ、なんてw

国内での発売に関しては現時点では特にアナウンスされていませんが、リッジといえばナムコ発のシリーズだし、出ないなんて事は無い  …と思いたい( ´・ω・)


FLATOUT 2 GTR (がんばれ!とびだせ!レーシング!!) フラットアウト アルティメット カーネージ バーンアウト パラダイス THE ULTIMATE BOX
以前はPS2版FO2を所有していましたが、現在はsteamにて購入したPC版「2」と「アルティメットカルネージ」をちょこちょこやってます。



国内での発売といえば、「DRIVER : San Francisco」はどうなってるんだろ…。
海外では来月発売とかなんとか。





ゲージを溜める等、条件を満たす事で一時的に他の車を操作することが可能になる「Shiftシステム」
うーん、斬新だとは思うけど、個人的には邪魔かなあ…。



マルチプレイに対応。何気にシリーズ初。



そういや実車が登場するのもシリーズ初ですな。



Driver San Francisco(輸入版)
Driver San Francisco(輸入版)
ええい、日本での発売はまだか!まだかッ!



まだかついでにNFS Shift2の日本での発売もどーなっているのかと小一時間(ry
EAはわりとポンポンローカライズしてすぐにソフトを出してくれるイメージがあるんですが、最近はちょっと慎重になって来てるような気がしないでもない。
Shift2すっ飛ばしてThe Run出ちゃったら寂しいなぁ…。WORLDのサービスもやってないし(向こうのサイトで登録してアカウント取得すれば一応参加可能ですが。)少々不安です。
まあ、しばらく待って出ないようなら海外版に手を出しゃいいだけの話なんだろうけどさー…w


Shift 2 Unleashed: Need for Speed (輸入版)
Shift 2 Unleashed: Need for Speed (輸入版)



その昔、「クリティカルベロシティ」というゲームがあってだな…

2011年04月11日 19:28

リッジレーサー アンバウンデッドの新たなティーザトレイラーが公開









……

こ、こんなんリッジじゃねゑ!!!



今度はストリートでのレースがメイン(その他、荷物を届けたり、特定車両を追いかけるなどといった様々なミッションもあり?)って感じなんですかねぃ。
まあ従来のリッジも殆どのコースがサーキットではなく架空の都市や峠、空港等だったので、公道を走ることにさほど違和感は無いとはいえ、それでも今までは公道でありながら、“一時的に閉鎖して特設周回サーキットにしちゃいました状態”だったワケで、今回のようにその辺を一般車両が行き交う街中を走るっつーのは間違いなくシリーズ初。
うーん、そう考えるとやっぱ斬新っちゃ斬新かな。

開発は「FLAT OUT」シリーズでお馴染みのBUG BEARエンタテインメントなので、緻密な物理演算によるリアルな車の挙動やら、モノを破壊したときの動作・表現なんかは期待しちゃってもいいとは思うのですが、ゲーム内容に関しては現状ではまだ、期待半分・不安半分ってトコですかねぇ。
登場車種と高速ドリフト、ニトロあたりでリッジテイストを残してくるとは思うのですが、今までのPV等から推測される舞台・内容等を考えると、「あれ?別にリッジじゃなくてもよくね?」っていうね…w

DRIVER系の作品になるんだったら、個人的にはDRIVERの方がいいかなぁ。
あれから続報が全く無いのが少々不安ですが、今度出るDRIVER最新作は登場車種が全て実車ですし、今更リッジで天使カーとか使って(出るかどうかわかりませんけど)街中走るのはなんだか物凄い違和感が…w

車メインの箱庭系ゲームというと、私はGTAよりもDRIVER派。
というか多分コレ系のゲームはDRIVERの方が先のような気がする。日本でも内藤寛率いるクライマックスから「RUNABOUT」シリーズがリリースされ、これを筆頭に箱庭系カーアクションゲームが続々と……と思ったけど、ランナバウトとクリティカルベロシティしか知らないやてへぺろ(・ω<)
己の未熟さが情けない…。コレ以外にも知ってる人がいたら是非とも教えていただきたい。お礼は俺のからd…いや何でもない。

上で挙げた作品についてはひと通りプレイ済みだったりします。
クリティカルベロシティなんか、今じゃおそらくどこ行ってもメチャクチャ安い価格で手に入ると思います。
元々国内ではこのテのジャンルはあまり売れませんが、それ以上にゲーム内容がちょっと、ね…。
世界観とかキャラとかマップとか、素材は決して悪くは無かったんですが、ゲームバランスやら操作性やら痒いところに手が届いていない微妙に不親切なシステム周り等々、細かい不満を挙げていったらそれこそキリが無い状態。
でも逆に言えば、その辺さえしっかりしていればかなり化ける可能性があったワケで、本当に、本当に惜しい作品でした。
世間では当然クソゲー扱い。いつの時代も世間様は厳しいのだ!
…いやまあ自分の中でもそこまで評価は高くはありませんが…というかむしろ低いですがw、でも私的評価は「クソ」ではなく『惜しい』。これ。
もうちょっと気合入れて作り込んで欲しかったなぁ。テキトーに街中流してる時のポリ公はこれっぽっちも空気読まねえし…ブツブツ…

ランナバウトはそろそろ新作が欲しいなぁ。BGMは勿論サーフコースターズで。
というかアーカイブスでDCの作品をどんどん投入して、スーパーランナバウト(出来ればサンフランシスコエディション)をだな……あ、あと、セガラリー2…はPC版持ってるけどXPだとCD-DAがちゃんと出ないちくしょうちくしょう!

…すいません、ちょっぴり暴走してしまいましたてへぺろ(・ω<)(しつこい


まーそんなワケで、期待と不安のせめぎ合いの狭間で悶絶しながら続報&発売を待ちたいと思います。
リッジレーサー64みたいに日本未発売なんて事になったりしないよね…?ね?
これも結構面白かったんだよなぁ。
オプションで、ドリフトおよび壁などに接触した時のそれぞれの挙動をリッジレーサーレボリューションタイプ or レイジレーサータイプから選べるという親切仕様。日本でも売りゃよかったのに。



リッジレーサーズ ダイレクト・オーディオ


FLATOUT 2 GTR (がんばれ!とびだせ!レーシング!!) フラットアウト アルティメット カーネージ
昨年Steamでセールしてた時にPC版も購入。


クリティカル ベロシティ
投げ売り安定確認!
マジで玄人向け。やけど注意。

ついダラダラしがち

2011年01月23日 15:07

休みの日は起床時間が遅いのはさる事ながら、起きた後にすぐPCの電源入れちゃうともうヤバい。そのまま歯磨きながらネットとかやっちゃうと超ヤバい。気がついたら歯ブラシくわえたまま30分以上経過してたりする。ヤバすぎる。
ホント昔から要領が悪いというか、時間の使い方がヘタクソというか…w
もっと規則正しく・効率良く生活できれば積みゲーの消化も捗りそうなモンですが、実際のところは……もう恥ずかしくてお嫁に行けないレベル。

世間では3DSの予約なんかが始まったりして、レイトンをはじめDS同様爆売れの予感がしますが、自分は少々様子見。
ロンチタイトルの中ではリッジがちょっと気になってるけど、それ以外は特に惹かれるタイトルが無いので、もう少し待って他に遊びたいソフトが出てきたら手を出すかもしれません。


あとは、1/27の発表会がどうなるかって感じですかねぇ。
以前書いたとおり、何かしら大きな発表があるとは思うんですが、某店舗の「PSP-4000」と記載されていたFAXがネタ等で無ければ、次世代機というよりはPSP-3000の後継モデル(マイナーチェンジ版)という可能性も捨てきれないワケで、PSP2と決め付けるのはいささか時期尚早なのではないかなと。
勿論、個人的希望としてはPSP2であって欲しいところなんですが!w

あと4日かぁ。



レイトン教授と奇跡の仮面 特典 3Dクリーナー付き
レイトン教授と奇跡の仮面 特典 3Dクリーナー付き

リッジレーサー 3D
リッジレーサー 3D

3DS本体は案の定マケプレの高価格出品されてるやつしか残ってないですね。それでも飛びつく人がいるってのが信じられませんが…。
ちょっと辛抱すればすぐ買えるようになるだろうに。




最近、まどかマギカっつー作品を見てるんですけども、あの斬新…というか独特なデザインの校内を見るたびになんか落ち着かないから困る。
本来壁があるべき部分が透明なアクリル板?みたいな感じになってて、どのクラスも透け透けっていうね。
廊下は勿論他クラスの様子も見放題。あれはかえって授業に集中できないような気がするんだけど、その辺どうなんでしょうか伝説のアーキテクトMr.ANEHA!

まあ、二次元の事にアレコレ突っ込むのはナンセンス且つ野暮だってのは充分自覚してます。あ、でも決してdisってるワケじゃありません。純粋に凄い構造だなと。
初めて見た時、息が詰まりそうn…妙なインパクトがありましたし。
自宅洗面所とか何あの広さ。俺なんかあそこだけで生活できる自信あるわ!ちくしょうちくしょう!

まあそんなワケで、凄い作品です。キュゥべえかわいいよキュゥべえ
ほむらはクール&中の人が同じ関係で、ひたぎさんっぽい雰囲気がしないでもない。
化物語の時にも思ったけど、ルッキーニちゃんと同じ人とかとても信じられん。プロすげぇ。


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